クロノワールド本店(ChronoWorld)1999年より 腕時計、時計用ストラップ、ベルト、バンド、工具等を扱っています。
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クロノワールド河村でございます。


 


 


最近は気候が夏らしくなってきておりますが、


熱中症のニュースも見かける機会が増えてきていますので、


体調管理には気を使って夏を乗り切りたいですね。


 


今回は個人的に好きな迷彩柄ベルトをチョイスしました。



 


カモフラージュNATOタイプストラップです。


http://item.rakuten.co.jp/chronoworld/1070-0000101/


 


 


このシリーズは他にもいろいろな迷彩柄がありますが、


私はウッドランドタイプ4が好きです。



 


迷彩柄ですので、11本のパターンが異なります。


金具はPVDブラックですので、黒色時計には非常にマッチするかと思います。


 


アウトドアの季節に、迷彩柄ベルトはいかがでしょうか。


 


 


いつもありがとうございます。クロノワールドの中山ちなつです。



人生最高額の時計ベルトにしました びっくり




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★HIRSCH GENUINE CROCO(カラー) クロコ 腕時計用・時計ベルト・時計バンド【カイマン クロコ】 



自分で言うのもホントに何なのですが、めちゃくちゃいいですね。


とにかく綺麗なんです・・・・


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いつも自分のスマホで撮影してブログに画像をアップしていたのですが、

今日は撮影を担当しているスタッフに頼んで撮ってもらいました!

この美しさを伝えたくて、と言うより見て欲しくて ぽっ


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このブログでは、クロノワールドスタッフの自分の時計(私の場合は、このNOMOS)の

ベルト交換を週替わりでブログにアップして行くというものなのですが、

もうベルト交換したくないです。

多分次回は、別の時計でブログをアップするか、GENUINE CROCO時計ベルトの経過を報告したいと

思います。











いつもありがとうございます。

クロノワールドでございます。


本日、東日本大震災チャリティーストラップ、熊本地震チャリティーストラップの義援金の寄付を行いましたので、

ご報告させて頂きます。

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熊本地震チャリティーストラップの品切れ色(黒)も入荷しました!

引き続きよろしくお願い致します。


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だいぶ夏らしい日が多くなってきましたね。

沖縄ではもう梅雨明け宣言が出たそうですが、関東はまだ梅雨真っただ中。

これが過ぎれば本格的な夏になります。

この季節なんといっても気になってしまうのが水!湿気!汗!

時計をしているとどうしても気になります。

特に去年から同じ革ベルトを着け続けている私などは、ベルトが若干異臭を放っております、、、、

満員電車には少し厳しいですね。(車通勤でよかったです)

と、いうわけで時計のベルトの衣替えをおすすめしております。

やはりまだ雨が続きそうなことと、これから水遊びなどに出かける人に選んでいただきたいベルトの特集を開催中!

>>企画ページはこちら


その中でも人気の高いベルトをブライトリングのナビタイマーに装着してみました。


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クロノワールドの自社ブランドHDT DESIGNの耐水BUNDレザーベルトです。

表面を耐水加工してありますので、突然の雨などでずぶぬれになっても後で水けをふき取って陰干ししておくだけで大丈夫です。

水中にどっぷりつけるのには向いていませんのでご注意ください。



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個人的に好きなアングルはここから見たアングルです。

どうですか?レトロな感じとメカニカルな感じがちょうどいい具合に合わさっています。

BUND系のベルトの大きな特徴は時計の裏にアテがくることです。

もともとパイロットウォッチ用に作られて、火災などの際に時計が熱せられ、腕にやけどをするのを防ぐ役割があるそうです。

ステッチをホワイトにしているので、ナビタイマーともぴったりです。

18~24mmサイズまでありますのでいろいろな時計に装着が可能です。

クロノグラフをお持ちの方にはぜひ試していただきたいベルトです。
大変ご無沙汰しております。中山暉規です。
インスタではたまに更新しておりますがブログは数年ぶり?でしょうか。

表題の衣替えですが先ずは時計を選択ということで、私の好きな時計の一つであるパネライ、ラジオミールを例に取って衣替えしたいと思います。

パネライといえば歴史のある時計ですが、シルベスター・スタローン氏が押していて映画でも装着されていたおそらく1990年代は私はパネライが好きでないというかどちらというと苦手でした。あまりにも無骨で特徴的なアラビア数字の文字盤に馴染めなかったのですが2000年を越えてあたりから良いなと思うようになり今ではシンプルなラジオミールが結構お気に入りの一つだったりします。

先ずは衣替え前の状態から
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Manifatture Firenzeのクロノワールド別注限定 グリジオベルデ/SLCグリーン CW356です。
最初はグレーのボックスカーフがエージングでブラウンに変色してゆきます。スティッチのグーリンの輝きが絶妙な主張でたまりません。
お気付きの方もいるかと思いますが私はあえて24mm 幅のベルトを使用しています。ワイヤーラグがより多く覗きクラシックな感じが気に入っています。

梅雨、夏に向けて最近はやりのパーロンを
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着けていていて蒸れませんし和服で例えると浴衣に変えたような感じでもあります。

パーロンは通気性が良いこともありますが、若干の欠点もあります。最初は硬くゴワゴワとしています。また、1日時計に着けて腕に装着する前に尾錠側を持ってしまうと時計が滑り落ちる危険性もあります。(型が着けば滑りにくくなります。)
最初はチクチクします。此の様な場合はチクチクする部分を本の少しハサミ等でトリミングしたりライターで炙って下さい。
腕に装着する時はキツ目ではなく指一本入るくらいにすると良い感じになると思います。
また、熱処理で端を閉じていますので特に色の淡いカラーでは焦げが目立つ物もございます。もちろん検品しておりますが裏面はどうしても出てしまいます。

パーロンに関しましては製造元に常に改善を要求してこれでも大分良くなりました。
最近316Lステンレスの尾錠も入荷しました。(18mm, 20mm, 22mmのみ)現在、16mm, 24mm も要請中です。
一筋縄ではいかないパーロンで現時点ではもしかして完璧を求める日本のマーケットには合わないのかもしれません。

それでも蒸れない装着感、そしてコーディネート性は欠点を凌駕すると私は思います。

一度、perlon strapでググってみて下さい。世界の時計ファン、ファッショニスタの素晴らしいコーディネイトがザクザク出てくると思います。

気になる方は是非とも使いこなしてみて下さい。
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